・平成19年度より(財) 児童館学童連名が京都市の委託により開始した「障害のある児童のサマーステイ事業*」の実施館となっている。
- *障害のある児童のサマーステイ事業とは……長期の休業期間となる夏休みにおいて、保護者の方が就労等により昼間留守となるご家庭の障害のある小学校(小学部5・6年生)の児童を対象に、児童館にて介助活動を行うとともに同世代の児童との交流を図るもの。平成19年度より実施。
なお、平成20年度の申込期間は5月12日(月)〜6月6日(金)の間、郵送のみにて取り扱っております。お問い合わせ下さい。
・平成19年度より、「障害のある中高生のタイムケア事業*」を実施している。
- *障害のある中高生のタイムケア事業とは……総合支援学校に通学する中高生がいきいきと過ごせる活動場所を確保するとともに、その中高生の保護者の就労支援などを目的としている(呉竹総合支援学校区は砂川小学校にて実施)。詳しくは、京都市障害保健福祉課または希望の家児童館までお問い合わせ下さい。
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