
6月21日(日)に南大内学区でのぎく会(ふれあい会食会)が行われました。
まずは、「高齢者に多い病気と介護との関わり」についての講習会が行われました。
講師からは、介護が必要にならないために今日からできる行動として、①動くための「からだ」をつくる ②動ける「からだ」を維持する ③まずは「誰かとつながる」一歩からと話がありました。
また、いぬねこ脳トレ体操では、自然とみんなが笑顔になり会場では大盛り上がりでした。
講習会の後は、役員の方の手作り弁当が配布されました。
皆さんでお弁当をたべながら、自身の近況の話や「(お弁当)おいしいね」という話があり、お腹いっぱい食べることができ、ほっこりとした気持ちになることが出来ました。


